2010年3月15日
企業のネットワークのルータで、アクセス制限をしている場合、指定されたポートを開放することでご利用いただけることがあります。 あるいは、サーバ導入型でご利用いただけることがあります。
このような動作検証のために、一定期間、リレーサーバのルーム名、ユーザー名、パスワードを提供させていただきます。 あるいは、ご指定のポートで、ASP のルームを稼働させていただきます。これにより、T-Client をご評価ください。
なお、ASP型の場合、Well Known ポートとよばれる http や https、すでに他のお客様が利用しているポートなど、お客様の指定したポートを割り当てることができないこともあります。 このような場合は、サーバ導入型を、ご検討ください。
お客様のご自分の PC の Firewall の制限が疑われる場合は、ウイルスバスターの設定方法などを参考にしてください。無料開放ルームは、こちらのネットワーク設定詳細 で稼働しています。
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2010年3月15日
T-Client のASP型の毎月の利用料は、初回費用は前払いですが、二回目以降は、お客様のお支払い〆め日に合わせて請求させていただきます。
なお、課金期間は、専用ルームのユーザー名とパスワードがご用意できた、すなわち、サービスが開通した日から、1ヶ月単位で、請求させていただきます。 たとえば、2月25日にユーザー名とパスワードがご用意できましたら、2月25日から3月24日までが、1ヶ月のご請求となります。次の1ヶ月は3月25 日から4月24日までです。
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2010年3月12日
Web会議 T-Client スタンダードやテレビ会議 T-Client エンタープライズの無料開放ルームは、ルーム名 tclient や enterprise2 、ユーザー名 t00001 で、登録なしでだれでもログインできます。
もし、自分が t00001 でログインしたあと、他の人が t00001 でログインすると、自分のログインは、強制的にログアウトされ、他の人の t00001 が有効になります。すなわち、後からログインしたユーザーが有効になります。
ログイン後、すぐにログアウトさせられる時は、それまでログインしていた他の方が、再度、ログインした可能性もあります。
無料開放ルームは t00002 から t00008 (パスワードも同じ) までつかえますので、このような状況が考えられる時は、他のユーザー名で、ログインしてください。
あるいは、テスト音声はありませんが、テレビ会議 T-Client エンタープライズの無料開放ルームを、お試しください。
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