| テレビ会議、 ここがちがう! システム概要、 ホワイト ボード、 リモートアクセス、 動作環境、 ご利用方法、 製品版 価格、 AGT Japan 情報検索、 リレーサーバ Windows、 リレーサーバ Linux、 ネットブック、 TV会議 ニュース レター、 よくある質問、 帯域計算、 ブログ、 用語集、 サイトマップ、 お問い合わせ |
| システム概要 | ホワイト ボード | リモートアクセス | 各種機能 | セキュリティ | 動作環境 | ご利用方法 | 製品版 価格 | 製品版の購入 | マイク / カメラ | |
テレビ会議 T-Client エンタープライズ ご利用方法
T-Client は、今すぐ、ご利用いただけます。 Webカメラやマイク、スピーカーがなくても、 テキストチャットをはじめ、 さまざまな機能を、ご利用いただけます。 もちろん、ルーターの設定やリレーサーバも不要です。 Free Downloadをクリックすると、 ユーザープログラムが、ダウンロードされますので、インストールしてください。 バージョンは、1.0.31 です。 ClickUpdate (自動更新機能) は、 まだ実装していないので、古いバージョンをご利用の方は、 手動で上書きインストールしてください。 インストールには、管理者権限が必要です。 クリックすると、ダウンロードするファイルの選択が表示されますので、 画面にしたがって、自分のPCに、ファイルを保存してください。
インストールが終了して、"T-Client セットアップウィザードの完了"の画面が表示されます。 ここで、"T-Client を実行する" にチェックをいれて、 "完了" を押すと、セットアップが終了し、引き続き、T-Clientが起動します。 起動が完了したら、 ログイン ウインドウが表示されます。 すでに、古いバージョンの T-Client をインストールしていた場合で、 ログイン情報の "設定を記憶" にチェックがはいっていると、 ユーザー名やパスワード、ルーム名を憶えています。 状況により、Windows の再起動を求められることがあります。 このとき再起動しなかったり、あるいは、なんらかの事情で正しくインストールされていない場合、 T-Clientを起動しログインしようとすると、テキストチャット表示欄に、 "Host Not Resolved." などとエラーがでて、 ログインできないことがあります。このような場合は、Windows を再起動してください。
起動時も、ネットワークに接続している状態を、 ご確認ください。
ログインは、 無料開放ルームの場合、 下記の Room Name と User Name が利用可能です。 製品版は、当方よりお知らせしている Room Name と User Name か、お客様が設定した User Name で、 ログインしてください。
無料開放ルームの Room Nameは、下記のとおりです。
"設定を記憶" (Remember Detail) に、チェックを入れておくと、 今回設定したデータを記憶し、今後、Log in する時、入力する必要がなくなります。 なお、ADSLなど1メガの回線が確保できないプロバイダですと、 正常に動作しません。 このような場合は、Web会議 T-Client スタンダード 8 + 1 を、 ご利用ください。
接続と同時に、 テスト用の音声がながれることがありますので、 ご注意ください。
ビデオ画像は、自分自身を含む各参加者の画像を、別々に、独立した別ウインドウで、 表示させることができます。 高解像度のWebカメラを利用することで、 資料を会議の参加者にご覧いただくことも可能です。 左の画像は原寸で、 ビデオの部分は、320 x 240 の解像度です。 Webカメラを固定しフォーカスを調整することで、より鮮明な画像になります。 PCの画面、 新聞など使えますので、ぜひ、お試しください。 右下隅をドラッグ アンド ドロップすることで、 画面サイズを引き伸ばすことも可能です。 ブロック機能で、 他の参加者からの音声と画像を止めることができます。 これだけで、ご利用いただけます。 なお、無料開放ルームは、誰でもご利用いただけますので、 混雑していることなどもございます。 障害やテストをご希望の方は、ご遠慮なくお問い合わせください。 より詳しいご利用方法や便利な設定は、以下をお読みください。 左の画像をクリックすると、 別ウインドウに内容が拡大して表示されます。 そちらで、メイン ウインドウの詳細を、ご覧ください。 画面はWeb会議 T-Client スタンダードがもとになっています。 エンタープライズでは、4 + 1 で、参加者は、自分を含めて5拠点です。 Webカメラを接続していないときは、ビデオ ウインドウに表示がありません。
ヘッドセットやマイクとスピーカーで通話する時は、 Windowsのサウンド設定を変更することはないかとおもいます。 しかし、サウンドカードの設定が、 必要になることがあります。 しかし、複数のサウンドカードを利用したり、 Stereo Mix機能で、 Media Player で音声を再生しながら通話をする場合などは、 Windowsのサウンド設定が必要になります。 オーディオ デバイス関連解説などが参考になります。 T-Clientは、 音声処理のプログラムを、肉声の通話の音質に最適化していますので、 Stereo Mixで音声を流したり、 Stereo Mixでのマイク利用では、環境により音声が瞬間的に切れたり、 マイク音声の遅延が発生することがあります。
また、Vistaでは、マイク以外の音源のStereo Mixが、 初期状態では表示されていません。 右クリックをして"無効なデバイスの表示"を押して、 Stereo Mixを表示させてください。左のスクリーンショットもご参照ください。 音声を利用するアプリケーションが稼働している状態で、 マイクからStereo Mixなどに録音デバイス変更ができないこと、 T-ClientのAudio DeviceのRecording Deviceで録音デバイスが変更できないことなど、 XPと異なるので、注意が必要です。 Vistaの場合も、Stereo Mixの設定をすると、 T-Client 側で、 Audio Deviceの変更が可能になります。 ただし、左のコントロールパネルの表示とT-Clientでの Audio Deviceと一致しないことがあるので、 ご注意ください。
メインウインドウ左上隅の左から1つめのボタンを押すと、 保存先選択の画面がひらき、 テキストチャット表示欄の内容を、あなたのPCに保存できます。 各種機能は、 ウインドウ上部のアイコンをクリックすることで、ご利用いただけます。 左の画像をクリックして画像を拡大し、詳細をご覧ください。 ホワイト ボードは、 左から2つめのアイコン"Start Desktop Sharing"をおすことで、 別のウインドウに立ち上がります。 詳細は、ホワイト ボードのページを、 ご覧ください。 リモートアクセスは、左から3つ目と4つ目のアイコンです。 リモートアクセスのページも、 ご参照ください。 | ||||||||||
| テレビ会議、 ここがちがう! システム概要、 ホワイト ボード、 リモートアクセス、 動作環境、 ご利用方法、 製品版 価格、 AGT Japan 情報検索、 リレーサーバ Windows、 リレーサーバ Linux、 ネットブック、 TV会議 ニュース レター、 よくある質問、 帯域計算、 ブログ、 用語集、 サイトマップ、 お問い合わせ |
| テレビ会議システム開発のAGT Japan © Copyright reserved. | 画面の最上部へ |